約2週間のホームホワイトニングで自信あふれる口元に
厚生労働省認可の薬剤ウルトラデント社のオパールエッセンス

連島あさの歯科で導入しているホワイトニングシステムは、厚生労働省認可のウルトラデント社のホームホワイトニング「オパールエッセンス」。
重視したのは安全性。事前にしっかりとしたご説明と口腔全体の検査を行いますのでご安心下さい。

ホワイトニング

連島あさの歯科が掲げるホワイトニングのポイント

  • 厚生労働省認可の薬剤です
  • しみたり、痛んだりすることはほとんどありません
  • 事前にご説明と口腔検査を行います
  • 歯科医師指導の元で行う2週間のホームホワイトニングです
  • 保険適用外ですが、比較的お手頃な価格です

連島あさの歯科のホワイトニングはこんな方におすすめです

  • 人と接するお仕事をされている方
  • 歯の着色が気になり、思いっきり笑えない方
  • コーヒーやお茶を摂取する機会が多く、歯の黄ばみが気になる方
  • なるべく痛くないホワイトニングをご希望の方
  • 研磨剤など歯を痛める方法ではなく、歯の健康を守りながらホワイトニングをしたい方

多くの方に喜ばれる連島あさの歯科のホワイトニング

いつまでも白く輝く美しい歯でいたいというのは誰しもが抱く憧れ。歯の見た目を美しくする審美歯科専門院も増加傾向にあるように思いますし、ドラッグストアなどでは、「歯を白くする」ことをうたった商品を気軽に手にすることができます。連島あさの歯科で導入しているホワイトニングシステムは、ウルトラデント社のホームホワイトニング「オパールエッセンス」。厚生労働省に認可された薬剤なので、患者様に安心して使っていただくことができる、というのがこちらを選択した大きな理由です。結果に個人差はありますが、これまでにご利用いただいた患者様からは結果を喜ぶお声をたくさんいただいています。保険適用外ですが、比較的お手頃な価格でご提供できるようにしています。

オパールエッセンスの使用方法は?

オパールエッセンスの適用部位は成人の前歯6歯で、使用にはいくつかの条件があり、基本的に歯が健全な状態でなければ使用することはできません。まずは歯科医から注意事項、使用方法などについてご説明いたします。その後適応症かどうか口腔検査、歯の色の検査などを行います(場合によってはホワイトニングではなく、クリーニングで除去できる汚れである場合もありますし、一方でオパールエッセンスでは白くならない着色である場合もあります)。適用となった場合、歯面清掃を行った後に歯形を採取し、歯に装着するためのカスタムトレーを作成します。オパールエッセンスのホームホワイトニングは、このカスタムトレーに薬剤を注入し、歯に被せて行う仕組みです。装着は1日1回2時間以内で期間は最長で2週間です。

審美歯科

メタルボンド

長年使用される技法で、強度が特徴的な”メタルボンド”

治療後や変色した歯に被せる素材の中の一つで、審美的な観点から長年重宝されているのが「メタルボンド」です(保険適用外)。中身が金属で、表面にセラミック(陶器)を焼き付けたもので、強度的に優れており、見た目も本物の歯の色に近いという利点があります。
見た目の白さだけでいえば、オールセラミックスなどの技法に立場を譲りつつありますが、ブリッジなどの”強度”が必要とされる場合には頼りになる存在です。
一方で、金属アレルギーの人には不向きである、金属の種類によっては長年の使用で金属が溶け出し歯ぐきが変色することがあるなどのデメリットもあります。

オールセラミックス

体にやさしく、透明感のある仕上がりに

光を透過する素材であるセラミックでできているので、天然の歯に近い透明感があって見た目に美しく、前歯など目立つ部分に適した素材です(保険適用外)。昔の治療で使用した金属の詰め物や被せ物が気になる方や、歯の神経を抜いた後の黒ずみが気になる方などにおすすめです。
着色汚れやプラークがつきにくいというのもうれしいメリットの一つです。
金属アレルギーの方でも安心して使って頂ける反面、強い衝撃に弱く割れやすいというデメリットもあります。

ジルコニア

セラミックの弱点、”強度”を兼ね備えた「強くて美しい」素材

オールセラミックの中でも最も強度の高いもので、2005年に国内認可された比較的新しい技術です(保険適用外)。メタルボンドの内側の金属の部分にジルコニアを使用し、セラミックでコーティングしてあります。
金属並みの強度が魅力で、奥歯やブリッジなどにも安全に対応できるのが大きな特長。金属アレルギーの心配もありません。
透明感があってほとんど変色せず、プラークなどの汚れが付きにくいなどのメリットもありますが、普通の歯よりも硬いので周辺の歯を痛める可能性があることや、表面のセラミックが割れることがあるなどのデメリットもあります。