CTで目に見えない部分も立体的・総合的な診断が可能
高次医療機関とも連携し、患者様の健康をサポート

連島あさの歯科ではデジタルレントゲンの平面画像で診断しがたい部分を立体的に撮影できるCTを導入しています。
CTの3D画像では内部の骨や神経の位置関係などを正しく把握することができるので、診断能力が高くなります。
大人になって突然痛むことの多い親知らずへの症例にもできる限り対応しています。

口腔外科

難易度の高い症例は高次医療機関と連携

連島あさの歯科では口腔外科を標榜していますが、検査・診察後に当院で対応できないと判断した難易度の高い症例などは、水島第一病院など高次医療機関に紹介するシステムを採用しています。
また、全身疾患を有する患者様の場合、担当医療機関に積極的に照会し、全身状況の把握に努めています。治療時には必要に応じて、血圧計・酸素飽和度のモニタを行っています。

親知らずが痛んだら…まずご相談下さい

連島あさの歯科には、親知らずの痛みをきっかけに来院される患者様も数多くいらっしゃいます。親知らずがどういう風に生えていて、どうなって痛みが生じているのか?まずは正しい診断と応急処置。患者様を苦しめている痛みを取り除くことが第一です。抜歯を希望される場合、痛みが落ち着いてから治療方針を話し合います。なるべく痛みを伴わないよう、細心の注意を払い抜歯を行います。また、親知らずと、下顎神経・血管との距離が近すぎるなど当院では対応できない難症例の場合、信頼できる専門医をご紹介致します。